ゴブラン織りとは

ジャン・ゴブラン(Jean Gobelin)の名にちなむ織物の手法でつづれ織りのことです。ウールやシルク、コットンを使ったタペストリーの一種です。種々の色糸を用いて人物・風景などを表した精巧な織物で、城の壁飾りとしても用いられていました。



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